つれづれごくらく日記
大きい猫・メインクーンのマロを溺愛する毎日。
2026年10月11日日曜日
DIGGER
2026年10月4日日曜日
秋をたのしむ
今年は秋がちゃんと秋でいいですね。軽めの一枚羽織って、くらいの服装が好きなので、これから1か月くらいはベストシーズン。去年、デニムのカバーオール3枚も買っちゃったし、がんがん着るぜ。
そして秋はおいしいものがいっぱい。もう痩せるのはあきらめた。
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「ディスクロージャーデイ」を張り切ってIMAXで(酔い止め飲んでまで)見てきたけど、スピルバーグだし!と期待値上げすぎてたかもしれないけど、さあやっと盛り上がってまいりました、と思ったらエンドクレジット。エミリー・ブラント、コリン・ファースなんかのさすがの演技を、さすがの演出とさすがのアクション(ただしちょっとだけ)で見続けた2時間半。キリスト教的な神様の概念を持たない私には刺さらない内容なのか?
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オマケのウニ:
2026年9月26日土曜日
ハート・オブ・ビースト、さとこはいつも
ハート・オブ・ビースト:
主演は犬、助演はブラピと、雄大で圧倒的な自然。とにかく2時間ずっと画面にはものすごい自然とブラピと犬。前から思ってたんだけど、ブラピってあんまりおしゃれとか気にしてなさそうなのに、さらっと着るTシャツ、ネルシャツ、カーゴパンツとかの組み合わせがほんとうにかっこいい。この映画でもアメカジの大正解はこれだ、というカジュアルアウトドアスタイルが堪能できます。犬との信頼関係をブラピが舞台挨拶で「ラブストーリー」と紹介していたけど、ほんとにその通りの映画でした。ラストもあれしかない、という美しいラスト。
さとこはいつも:
沖田修一監督の映画は「南極料理人」と「横道世之介」しか見てないけど、セリフが軽妙で人の描き方がうまいな、という印象。「さとこはいつも」は、中学生、30代、50代の3人のさとこそれぞれが、それぞれのきっかけで「自分の物語」を書き始めるお話。中学生の聡子の女の子、姫野花春っていう女優さんらしいんだけど、とにかく魅力的。言葉と裏腹に気持ちがダダ洩れる表情がすばらしい。でも子供らしい新鮮さもちゃんとあって、なんていうかただものではない上手さでした。音楽が柴田聡子だったのがまたよし。
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肉肉しいやつ食べたい、ということで、立川の「オールドニューダイナー」へ。
おいしかったんだけど、ちょっと高い。年に1回くらいならいいかな、という価格設定。もうちょっと安くならないものか。あと、もうちょっとポテトはからっと揚げられないものか。オニオンリングはカラッとしていたのに、なぜポテトはちょっと重たかったのか謎。しかしおいしかった。
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昨日の金曜日は中秋の名月でしたね。曇り空が晴れてくれて、お月見ができました。






















